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WEBベースシステムおよびASP(Application Service Provider)事業に向けたWEB型情報管理システムの開発と販売。

病院様向けの医療情報管理システムの提案、開発、販売及びサポート。

クリニック及び病院様向けの診療予約、健診予約システムの開発、販売及びASPサービスの提供とサポート。

ホテル業界向けのホテル予約システム、VOD管理システムなどの提案、開発、販売及びサポート。

一般企業様向けの勤怠管理、予約管理の提案、開発、販売及びサポート。

スマートフォン、iPhoneなどの携帯端末向けのシステム開発


病院様の院内業務の電子化を応援します。


ホテル業界のホテル業務の電子化を応援します。


企業様の社内業務の電子化を応援します。

2016年07月02(土) 上海交通大学徐匯校区の賓館レストランにてGIS製品説明会を開きました

1、台湾交大、上海交太及西安交太OBOG約50数名が出席
2、北は北京、山東から南はアモイ、福州までのエリートOBOGが上海に集まりました
3、全員名刺交換などの交流及び食事後、医療介護関係者数人(交太出身ではない方)が合流し、
  曽根社長より2時間で下記のテーマをスピーチ
  ・GISの会社及び業務紹介   ・日本と中国の介護制度の違いと実施状況の説明
  ・GISの製品紹介。
  ・中国マーケットにてGIS今後の業務展開及びパトーナー募集についての説明。

2016年06月16(木)~06月19(日) 台北、Medicare Taiwan & Sencare展を参観

1、台湾長照業者の製品調査
2、台湾長照照護の周辺検測儀器メーカ調査及び連携可能性について
3、台湾長照機構や居家照護業者システム導入調査

2016年06月10(金) ある上海交通大学OBのオフィスにて10数名の医療介護関係者にGIS製品説明会を開きました

1、GIS会社紹介
2、GIS介護システムの紹介
3、中国マーケットにてGIS今後の業務展開及びパトーナー募集についての説明

2016年06月09(木)~06月10(金) 上海国際養老補具展を参観、目的は下記のとおりです

1、中国介護市場の実施状況調査
2、上海及び周辺地域の養老・介護サービス状況の調査
3、上海及び周辺地域の養老・介護業者との情報交換及び協力の可能性調査
4、中国政府や上海地域の養老・介護政策及び方針の調査
5、GIS介護システムと現地業者の養老・介護システムの比較調査

2016年06月08(水) 中国北京からの訪問団を世田谷区の介護施設へ見学案内

1、世田谷区の介護施設への見学交渉とアレンジ
2、訪問団員に日本の介護制度と実施状況の紹介
3、介護施設へ見学案内:施設担当者の説明を通訳担当
4、施設内部見学後、訪問団と施設担当者のQ&A時の通訳
5、見学終了後、別の場所で訪問団員にGIS介護製品の概要説明
2016年04月30(土) 2016年診療報酬改定への対応のため、下記の機能を修正し、バージョンアップしました。

1、看護必要度管理のバージョンアップ、主な修正機能は下記の通りです
  ・2016年診療報酬改定によるA項目の内容変更
  ・2016年診療報酬改定によるB項目の内容変更
  ・2016年診療報酬改定によるC項目の追加
  ・2016年診療報酬改定によるICU病棟の評価項目の調整
  ・上記の変更に伴い、様式10の3への結果調整

2、様式9の自動作成機能修正、主な修正機能は下記の通りです
  ・2016年4月保団連よりリリースした様式9Excelフォーマットへの出力対応
  ・2016年診療報酬改定による新規追加した看護職員と看護補助職員の勤務形態「短時間」と「事務的業務」の対応
  ・2016年診療報酬改定による一般病棟における各加算届区分への対応

2016年03月01(火) クラウド事業の展開

GISは2016年03月より今までリリースした製品を業種ごとに分類し、日本語バージョン以外中国語(繁、簡)合計三つのバージョンを同時に日本、台湾及び中国にてパートナーとクラウドサービスを展開します。現在提供する機能は下記のとおりです。
1、医療介護施設:診療予約、診療受付管理、健診予約、病床管理、看護支援、看護必要度管理、病歴管理、施設・スケジュール管理、リハビリ管理、栄養食事管理、勤務管理、人事給与計算
2、旅行飲食業:顧客管理、予約管理、スケジュール管理、配車管理、食事管理、勤務管理、人事給与計算、ホテル予約
3、其の他の業種:顧客管理、各予約管理、スケジュール管理、配車管理、勤務管理、人事給与計算、食事管理
2016年01月04(月) 明けまして、おめでとうございます。

旧年中は格別の(お引立て/ご愛顧)を賜わり厚くお礼申し上げます。
本年も引き続き皆様からのご指導ならびにGISシステムのご導入検討をお願い申し上げます。

GISは2016年に下記の主な目標として頑張っていきたいと思います。

1、GISの医療支援システム機能をさらにスマートフォンやタブレットPC対応を強化します。
2、クラウド環境の運用機能をさいらに充実し、中小医療機関がもっとて軽くご利用頂けますように努力致します。
3、昨年と同様にOEM開発事業を拡大します。
  GISの医療製品をベースに海外の医療機関や医療関連業者と一緒にOEM版を開発し現地にて販売します。
2015年10月02(金) 台北市内にある醫学センター附属介護施設にてGISの介護管理システムの説明会及びデモを行いました。該センターの部長、督導ならびにITセンター長が出席し、様々な質問や情報交換を交わしました。
2015年9月30(水) 弊社社長は台湾医療関係業者の要請で台北医学院、資訊研究所にて「日台介護保険の比較」を講演しました。 その後、劉所長と出席の皆様に今後台湾介護保険のあり方について意見交換を行いました。
2015年8月6(木) 台北市内にある医学センター附属介護施設にてGIS介護管理システムをデモ。

該当介護施設の運営に関係する部署全員が出席して頂き、GISの介護管理システムに高い評価を頂きました。今後予算の申請や現在使用しているシステム存廃などを含めて検討した上、共同開発方向で調整したいという結論でした。
2015年7月23(木) 「台大国際会議センター」にてGIS介護システムの説明会を行いました。

台湾代理店、台湾長照協会とGISが協力して1日の説明会を台北市内及び近辺の介護業者と研究会兼製品説明会を行いました。
GISの曽根社長より日本と台湾の介護保険制度を比較しながら両方の違いを演說しました。また、台湾の介護施設向けの介護管理システムについて機能説明及び操作デモも実演しました。その後、Q&Aで参加施設と導入機能、予算などについて様々な意見交換を交わされました。

 
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