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オフショア開発の新提案

GISは台湾祿來科技と提携し、日本のお客様向けのERPオフショア開発業務をスタート致しました。
GISは日本のお客様からのオフショア開発依頼を受け、ERP機能関連の案件ならまず祿來科技さんのERP機能を紹介し、よければそれをベースにお客様の依頼機能を開発します。

他にはGISの自社製品である医療関連システム(NIS、HRP)なども同じような開発方法ておご提供頂けます。

この方法なら下記のメリットが得られます。
1、仕様についてのヒアリング、要件定義及び設計の時間が短縮できます。
2、既存のERP機能を確認できますので、開発する前に動きや業務流れがわかります。
3、導入実績のあるERPなので、製品完成すれば安定動作できる保障があります。
4、全ての機能はWebベースになっています、自社運用やクラウド運用とも最適です。
5、開発期間が短縮され、結果として開発費用はかなり安く抑えられます。

オフショア開発とは

オフショア開発とは、海外(主に中国、インド等)の企業にソフトウェアの開発業務を委託することを指します。お客様の情報投資低減・短納期要求や、国内の開発技術者不足に起因して活発化が進んでおり、今後、さらなる拡大が見込まれています。

オフショア開発の最大のメリットとしては、海外の安価な労働力を活用することにより、システム開発コストの削減を図ることができる点が挙げられますが、 その一方で、文化や言語の違いによるコミュニケーション不足が原因で、納期や品質にトラブルが発生するケースもあります。

株式会社ジー・アイ・エス(GIS)は、日本の開発実績と台湾の人脈を生かし、よりよいオフショア開発体制を整って、お客様のオフショア開発をお手伝い致します。GISのオフショア開発の委託先は中国ではなく台湾企業を中心にお客様の開発業務を委託します。

なぜ台湾ですか

その理由は下記の通りです。

1、社長は台湾出身で、日本には20年以上の開発経験と会社運営実務があり、台湾の開発業界にも詳しいです
2、近年台湾の経済発展とともに優秀な開発人材が沢山出てきましたのでそれらの人材を生かすため
3、近年、中国での開発コストと台湾での開発コストはそれほど変わらない(弊社の場合)
4、優秀な人材獲得、納期や品質の保証が把握できます
5、日本に近い、文化や言語の違いはそれほど大きくない。日本人スタッフが現地に行っても
  コミュニケーションや仕事しやすい
6、日台政治問題はなく、長期かつ安定的にオフショア開発業務ができます

GISでは、お客様から依頼された開発フェーズに応じて、ご希望の開発体制が構築可能です。
1、要件定義/設計フェーズからご依頼頂く場合には、弊社がヒアリング、設計、テスト及びPJ管理を行い、お客様は台湾で開発していることを意識することなく、原価低減を可能とします。
2、製造/単体テストフェーズのみご依頼頂く場合には、弊社では貴社設計書のレビュー、受入テスト、
  PJ管理を行うことで、品質の高いサービスをより安価にご提供させて頂きます。
3、ラボ契約(お客様にて開発要員を一定期間台湾側に確保頂き活用頂く契約)での開発も可能となっております。



ブリッジSEに関しましても、日本側(弊社社員)、台湾側(台北GIS社員)のどちらからでも参画することが可能であり、日本語レベルの高い台湾人技術者がご担当させて頂きます。

オフショア開発に関するご相談、詳細資料のご請求、お見積り等につきましては、下記担当窓口まで、お気軽にお問合せ下さい。

株式会社ジー・アイ・エス
オフショア開発事業部 曽根
TEL:03-5304-2886
E-Mail:sone@gisnet.co.jp

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